【東京卍リベンジャーズ】タケミチは1話ですでに死んでいた…『1つ目の世界線』の真実がわかりました【ネタバレあり】

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半間修二の謎って明かされるんか…?

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▼引用
Ⓒ和久井健・講談社/アニメ「東京リベンジャーズ」製作委員会 様

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#東京リベンジャーズ
#東京卍リベンジャーズ
#考察
#ならべる君

楽曲引用元
DOVA-SYNDROME

効果音ラボ

コメント

  1. 高見沢 より:

    さすがならべる君すげえ考察

  2. ラリルセカー より:

    今日はちゃんとした考察ですなw
    相変わらず凄い考察!

  3. ほのか より:

    凄いな…

  4. 灰谷兄弟神 より:

    ウギャャャャャャヤャヤー

  5. 柚子菜 より:

    ひなちゃん空手やってたの完全に忘れてた

  6. ナダルナダル より:

    流石にこれはない。タケミチはタケミチでしょ

  7. ちぃちゃん より:

    初めまして、或いはこんばんは。
    永遠のイザナ推しことちぃちゃんです。
    一つ目の世界線のパラレルワールド説に、
    花垣タケミチは佐野真一郎だった説。
    いや、当たってたら鳥肌モノですね!
    ならべる君さん!
    本当に貴方様は私のことを驚かせてくれる…。
    尊敬しかありません!      さて。
    この前、マイキーを利用した人間はもう一人いる。と言いました。
    そして、真の黒幕についても。
    なので今日は、その真実について話していこうと思います。
    (シリアスな雰囲気出てますが、ネタコメントです。間に受けないでください。)
    ネタコメントなのに、字数が何故か限界突破していますので、続きが返信欄にあります。
    申し訳ございません。

    語り手の『永遠のイザナ推しのトリガーになって、イザナと鶴蝶を救いに行かせてあげたかった、永遠のイザナ推しのイザナへの愛の一欠片
    から出来た人』略して『彼女の愛の一欠片』です。僕が今日、語り手をやります。

    彼女=永遠のイザナ推しことちぃちゃん

    東京リベンジャーズの黒幕は、佐野万次郎だと
    何処かの人は考えただろう。
    しかし、東京リベンジャーズの真の黒幕は、
    永遠のイザナ推しことちぃちゃんだった。
    彼女はならべる君さんのチャンネルで推しであるイザナを語るオタクである。
    しかし、その姿は彼女の表の顔に過ぎなかった…。

    彼女のイザナを想う気持ちは紛れもなく真実だった。今こうしてイザナを語っている事も嘘ではない。ずっと、イザナを推してきた。
    けれど、イザナが死んでしまった現実を目の当たりにしたあの日、彼女は絶望の底へ落ちていった。

    彼女はある時イザナ語りでこう言った。
    「鶴蝶は私の大切な人で、鶴蝶が居るから
    私は今ここにいる。」と…
    それは事実だが、ある種では嘘にも捉えられるだろう。
    絶望の底へ落ちていった彼女は、イザナを無惨に殺された憎しみや怒りを稀咲にぶつける筈だった。しかし、その相手は死に。
    憎しみや怒りをぶつける筈の相手がいなくなってしまった。終わりのない絶望に苛まれ、
    その複雑な感情をぶつける相手を彼女は変えた。
    それが、佐野万次郎だった。

    万次郎がイザナを助けたいという気持ちは、
    読んでいてわかっていただろう。
    ただ、彼女は本当に助けて欲しかった。
    イザナのことを…。
    容易にイザナを助けられない、救うことはできない。
    それは、イザナが。そして彼女が誰よりも知っていた。
    彼女は万次郎に罪が無いことはわかっていた。
    けれど、
    「なんでイザナを助けてくれなかったの?」
    そう絶望に苛まれた彼女は言いたかった。
    自分よりもイザナを助けられる筈だったのに…
    ときっとそう感じていたからだ。
    そしてきっと、「オマエを助けたいんだ」と
    言う万次郎の言葉は彼女にとって希望だったのだろう。
    だが、それは叶わない。イザナを助けたい。
    そう言った彼の言葉が希望に満ちていたからこそ、助けられなかったという現実が最も絶望に
    思えてしまったのかもしれない。

    彼女にとってイザナは何にも変え難い大切な人で在ったから。彼女の思想は歪み始めた。
    彼女はイザナの考えを自分が継ぐ事が、イザナへの弔いになると考えた。
    イザナの想い…それは、俺らの国だったのか。
    犯罪組織を創る事だったのか。
    彼女はその考えは念頭になかった。

    万次郎をイザナにする。

    彼女はイザナの死に耐えられなかった。
    受け入れられなかった。
    万次郎をイザナにすれば、イザナの夢を万次郎が叶えてくれると思ったのだろう。
    だから彼女は、イザナと同じ事をした。
    イザナが万次郎を真一郎にしようとした様に。
    彼女は万次郎をイザナにした。
    そうでもしなければ、彼女は生きられなかった。
    心の中ではわかっていたのだろう。
    「死者の代わりなんていない。」
    彼女はこの言葉を何度も聞いた。かつて心の支えだった約ネバのエマが言ったからだ。
    けれど、彼女にはもう何もしないなんて選択肢がなかったのだ。

    彼女はイザナが死に。彼女は20巻の最後で万次郎の黒い衝動の用途に察しがついた。
    それを利用した。
    彼女は黒い衝動に包まれた万次郎が、イザナに
    似る様にした。黒い衝動がここまで活性化したのは、彼女がイザナへの歪んでしまった愛が憎しみに変わったものを万次郎に怨念の様に伝えてしまったからだ。
    それは勿論、故意的に。
    彼女は3次元の住人なので、怨念だろうが万次郎には届かないと大体の人間は踏むだろう。
    ただ、彼女が万次郎をイザナにする為に黒い衝動を利用したことは事実だ。
    黒い衝動は彼女の思惑通りの筈だった。
    黒い衝動の考察の内容が一貫していたのも、彼女が仕組んだことであるということの足取りを掴ませない為だったのだ。

    前述した通り、「死者の代わりなんていない」
    のだ。だから、万次郎は彼女が大切に思った
    黒川イザナでは無い。
    黒い衝動は彼女の想定を超えるほどに暴走してしまった。
    鶴蝶が三途に斬られ、死に至った。
    三途が電車を暴走させたのに、何も思わなかったからだ。万次郎は、
    「三途か…」と言っただけだった。
    そこで彼女は気づいた。
    「死者の代わりなんていない」ことに。そして、
    自分がどれだけのことをしてしまったのかを。

    鶴蝶が死んでしまった事が彼女の中で抱いていた疑念ではなく、確信に変わった6月15日。
    彼女は6月18日のならべる君さんの動画で、
    メンヘラか!?と心配されるほどのコメントを
    残していた。
    あのコメントは表の彼女が残したものでは無い。
    もし表の彼女があの様なコメントを残すというのなら、彼女は「死んで無い。死ぬわけ無い。」と連呼するはずがない。
    何故か…。表の彼女からこういうからだ。
    「生きて。」と。

    続きは返信欄にあります!

  8. いよかん より:

    先週から面白いを越えて怖くなってきた!

  9. 島村玲緒 より:

    遂に厶➖ チヨじゃなくなって半間いじりだしたか後Unext宣伝もなくなったし

  10. Oiapo より:

    これはすごい

  11. KR より:

    半間「今までカッコいいキャラ作ってきたに!
    ただの喧嘩好きって!」
    …私、今まで一度も半間を
    タイムリーパーと思ってなかったけど
    なんかこれはこれで可哀想と思った

  12. きなこもち! より:

    マイキーが真一郎くん説はめっちゃ合ってると思う

  13. 海老ノ次郎侍 より:

    原画展パンフレットの和久井先生のインタビューで武道とマイキーの関係に集約されていくって言っていたので、実は中身が武道じゃなかった!ってことはないんじゃないでしょうか?自分的には一番目の世界線でマイキーや真一郎と何かしらの関係があったと予想しています。
    それに、ヒナは子供の頃助けてもらったことがきっかけで武道のことを好きになったのに、中身が別人でしたなんてあまりにも報われない。ヒナからしたらホラー展開になってしまいますよ。

  14. たこる より:

    最後がムーチョじゃない!

  15. /mi Rui より:

    同一人物説好きだけどヒナちゃんの「タケミチくんはタケミチくんだよ」ってなんだったんだ……?その場限りの感動ですか!?!?

  16. 猫ぴーなつ より:

    うーん真一郎は真一郎で、武道は武道だと思うでも、空手についてはヒナと真一郎の関わりはなんかあったていうのは有り得るきがする

  17. みっさん. より:

    最後ハンマーになっとる

  18. 加藤敏雄 より:

    突き落としたの、あっくんじゃなかったか?

  19. ろーるちゃん より:

    タケミっち死亡説やタケミっちがもうひとつの世界で、佐野真一郎と名乗ってたのは、納得出来る考察だった。それだったらタケミっちと、真一郎が似てるのは当たり前になってくるよね。いつだったか、マイキーくんが「兄貴のように叱って欲しい」ような事も言っていた。でもなんでこっちの世界で、マイキーくんを助けるのに「タケミっち」じゃなければ、いけなかったのか。ここが先ず問題になってくる。と思うのだが。

  20. 魅歌 より:

    多分、武道の記憶が戻ることであらゆるところで伏線回収ができるんじゃないかって、今日の考察を聞いていて思いました。

  21. コブラ より:

    いや、真一郎が未来ミッチ○して、過去ミッチ成り代わったというのはないとは思うな…特に性格的にも人の人生を乗っ取らなそう
    でも、その考察もあってそう…
    だから真一郎は乗っ取ったというより、タイムリープしてる方のたけみっちに能力と自分の精神を渡した…とか?その精神は乗っ取りじゃなく、憑依でもしてるんじゃあないかな?もしくは3人格ミッチ(過去ミッチ+未来ミッチ+真一郎)

    知らんけど!!!!知らんけど!!!(大事なので2回言う)

  22. stsさとし より:

    クリスマスのとこ確かに!てなった!

  23. Karl より:

    タケミチにヒナがなんだか大人みたいって言ってたのは、大人のような趣味の部屋だった慎一郎くんなのか、、、、、、、

  24. やち より:

    さすがに無いだろって思ったけど妙に納得出来て怖い

  25. Reimu より:

    もうムーチョいじり飽きられた説

  26. ああ より:

    ムーチョじゃないだと…!

  27. ぴよこ より:

    東リべそろそろ頭がパンクしそうな話もりもり

  28. day Good より:

    武道の体をかりたのは流石にないな