<鎌倉殿の13人>第11話 徹底解説:頼朝も義経も「許されざる嘘」をつく<ネタバレあり放送後 解説>

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─<<<動画の構成>>>─
0:00〜 スタート

-基本-
0:48〜 1:第11話で起きたこと
2:37〜 2:「許されざる嘘」の意味
5:26〜 3:善児の思考回路
9:17〜 4:実衣の「ぞっこん」
10:49〜 5:第11話の音楽解説

-詳細-
15:43〜 6:第11話の詳細解説

-おまけ-
28:19〜 7:来週の流れについて簡易解説
31:33〜 8:大江広元がキーとなる 

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#鎌倉殿の13人 #小栗旬 #大泉洋 #菅田将暉 #小池栄子 #北条義時 #源頼朝 #北条政子#源義経

コメント

  1. amaguri pingapinga より:

    待ってましたー!!

  2. m urt より:

    上総介やな。

  3. 小山直樹 より:

    義経さん嘘はいけません。 
    数年後に命を取られますよ。
    八重さんの振るところは真田丸の佐助を思い出しました。
    サイコパスが渋滞中。
    善児を筆頭に北条政子が待っている。

  4. タヌキじゃないよ より:

    義経が卑怯だったね〰(笑)
    野望凄いw

  5. dsydxyl8 より:

    ありがとうございます。おかげさまで今年の大河は大変楽しみになっております。

  6. 小木玲子 より:

    いつも、わかりやすく、又!面白く、、、解説。ありがとうございます。

  7. Tomohide Matsunaga より:

    ということは最終的に源氏の跡継ぎが短命で嫡流が途絶えるのは、千鶴丸の呪いなのかも

  8. Yokosch より:

    ヤギシタさんしかしていないと思われる音楽解説のお陰でドラマと共にバックで流れる音楽も気になるようになりました。解説聞いてから再度観ると感慨深いです。

  9. 広瀬幸一 より:

    義円の頼朝への出立意義の義経の手紙の破棄の復元はまるでシュレッダーの復元(笑)

  10. 邪神イリス より:

    義時や政子の命令で誰かを殺すあるなあ。

  11. やまよし より:

    善児、次は上総介かな、歴史上でも。
    歴史を知ってるとたくさんの嘘がありましたよ。時政も、義時も嘘をついてる。
    頼朝が義経に言った、後継ぎの話、これも義経にとっては許されざる嘘になるよな。

  12. ゆうゆう より:

    仏門に入っていても恋愛自由なのですね。宗派によるということでしょうが、何のために出家したのか・・・。

  13. 近藤陽子 より:

    梶原景時が善児を使って伊藤親子を殺す・・・殺す方も殺される方も残酷ですね。それをさせた梶原景時も凄いですね。今後のスナイパー善児が気がかりです。

  14. 水谷建造 より:

    いつも、楽しく拝見しています。

  15. parraku 5963 より:

    本編の筋がわかっていると別の用事をしながら視れるので、よくこの動画視
    させて頂いています。
    ドラマ自体の善児の扱いで気になる点があるのですが。
    第1回の最後の方で、義時が伊東館から北条館に帰る時に
    河原で千鶴丸を殺した直後の善児と目が合い、「千鶴丸が殺された」
    と北条館に駆け込むシーンがありました。つまり、義時は千鶴丸殺人の
    唯一の生き証人となると思います。
    重箱の隅になるかもしれませんが、
    八重や頼朝と話す機会の多い義時が自分たちの子供で源氏の嫡流、
    御曹司殺しの下手人について、話しをしないというのは普通考え
    難いと思います。御曹司殺しの下手人として善児の人相書が出る
    のが自然な流れでは。辻褄が合うような展開になるように
    期待したいです。

  16. no gain no pain より:

    承久の乱は、朝敵とされた者が天皇側に明確に勝った日本史上唯一の例。天皇・上皇は武士にとっては逆らうなどとても考えられないような偉大な存在だったはず。義時追討令が出たときも降伏論が大勢をを占めていた。なのに貴族出身の大江広元は極めて強硬な主戦論者で、守護・地頭の設置や形式的には朝廷の部下の形を取りつつ実質的に政治権力を奪う手法を考えた極めて優秀な官僚。日本初の武士の政権を作る上で頼朝に次いで、義時と同点2位くらい貢献した人物ですね。毛利家のご先祖様でもある。とても楽しみ。

  17. takafumi より:

    フラれてからは勝負は、山本耕史が堀北真希口説き落とした逸話聞いてると、説得力がある笑

  18. lily__white より:

    ひとつお聞きしたいのですが、梶原の景時は、畠山重忠との会話の中で三郎を殺したのが善児と悟ったにも関わらず、善児野放しにしたのですか?だとしたら畠山重忠によって殺し屋(捕らえて置かねばならない危険人物)という善児の正体がバレて行くのではないのでしょうか?

  19. Aki H より:

    今回の11話、冒頭からとてもおもしろかったです。義経のサイコパス?ぶりもすごかったし。それに善児も感情がないのが怖かったです。最初に千鶴丸みたいな幼児を簡単にあやめちゃうくらいですしね。ヤギシタさんの解説を見てから放送を見るので、いろいろとよく理解できるので、ドラマが何倍も楽しめています。

  20. まる いぬ より:

    わかりやすい解説ありがとうございます。
    タイトルについてですが、嘘と対比するものとして、頼朝の「一度口にしたことは必ず守る男」(つまり嘘をつかない)が二度(和田義盛を別当、伊東祐親を・・・)語られたのではないかと思いましたがいかがでしょうか。

  21. 一滴千両 より:

    「男女仲は振られてからが勝負」
    三谷演出、堀◯真希さんを絡めていないか…

  22. 靖昭 田原 より:

    大江広元は毛利元就の先祖です。

  23. かがみ純 より:

    善児が梶原景時の配下に入ったということは、上総介も善児に殺らせるのかもしれない。
    景時が鎌倉を追われたあと、鎌倉が放った刺客が善児だったらすごいがこれはだいぶあとの話なんでそこまではないだろうな

  24. 渡1956 より:

    善児が盗みに入ってやすやすと捕まる?
    あの殺人マシンが?
    何かの伏線?

  25. ディズニンニン より:

    今回の大河は登場人物の癖が強すぎて凄く楽しい。

  26. ディズニンニン より:

    三浦義村の「フラれてからが勝負だ」は山本耕史自身が実際に堀北真希に何度も何度もプッシュした現実と完璧に重なるストーリーで笑った。

  27. kentan X より:

    善児がコロス人の合計も13人だったりするのかな

  28. 打倒秋篠宮 より:

    梶原景時が義円の書状を再現したシーンをみて、「半沢直樹」でシュレッダーにかけた文書を黒崎が再現するシーンを思い出しました。